2013年10月29日

Posted by やすお
at 00:05
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残されたこどもに想う

こんばんは先ほど帰宅しました。
一人の女の子が、外で泣いているとの通報

小学2年生です。

両親は離婚 母親と二人暮らし、(外国人)夜のお仕事

面会して理由を尋ねる 「 寂しい 」 とポツリ

教頭 地区の児童委員 民生委員 そして私

ようやく母親と連絡が取れ帰宅するやいなや

こどもを叱る 

無性にはらがたった。 でも冷静に考えた

母親もだれにも頼らずがんばっている事もわかった。

ただ自分は見守るしかできない。 情けない。。。

しかしこどもの視点は、寂しさでいっぱいなのだ。

地域で見守るなんて言葉はいくらでもいえるが、現実は違う

だれかがおせっかいでいなくては、いけない。 そうした現実は身近でおきている。
















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